
こんにちは、
りんとちゃーです。
お笑いトリオのネプチューンがレギュラーメンバーとして、毎週様々なゲストと一緒にクイズゲーム対決を繰り広げる、月曜ゴールデンタイムの人気クイズ番組「ネプリーグ」。
記事では、そんな「ネプリーグ」の2026年後期(2026年7月~12月まで)の出題問題を復習できるように、各放送日の問題を一覧にしてまとめました。
▼2026年6月以前の過去問題はこちら▼
記事の内容は以下の通りです。
■各放送日の出題問題(抜粋5問)一覧
■問題を詳しく解説した過去記事へのリンク
■村瀬先生の豆知識&林先生の国語解説
■番組情報(出演者・ゲーム企画一覧など)
過去問題に挑戦しながら、最新の時事知識と一般常識を身に付けましょう。
過去問題一覧(問題と答え)

7/6放送 ~木10俳優VS俳優芸人!負けられない俳優対決~
■問題1「次の肉料理の中から『シュラスコ』と『ルーローハン』を探せ。」

――「スワイプリーグ」より
ルーローハン:H
■問題2「次の選択問題に答えて、自分がロボットではないことを証明せよ。」

――「私はロボットではありませんクルーズ」より

■問題3「次の選択問題に答えて、自分がロボットではないことを証明せよ。」

――「私はロボットではありませんクルーズ」より

■問題4「次のプール施設がある都道府県名を答えよ。」

――「ハイパーボンバー」より
D:埼玉県 E:神奈川県 F:千葉県
G:山梨県 H:東京都 I:北海道
■問題5「次の難読漢字の空欄を埋めよ。」

――「ハイパーボンバー」より
D:素麺 E:七夕 F:冷奴
G:心太 H:西瓜 I:法被
▼解説記事はこちら▼
■【7/6放送分】クイズ番組「ネプリーグ」で学ぶ一般常識・時事問題
7/13放送 ~横山裕率いるドラマ俳優軍団VSお笑い王者軍団~
■問題6「次の中から『緑黄色野菜』だと思うものを選べ。」

――「お呼び出しリーグ」より
■問題7「次の中から『ペンタゴン』だと思うものを選べ。」

――「お呼び出しリーグ」より
■問題8「次の日本の祭りが開催されている都道府県名を答えよ。」

――「ハイパーボンバー」より
D:青森県 E:秋田県 F:宮崎県
G:沖縄県 H:東京都 I:愛知県
■問題9「次の空欄に生き物を入れて慣用句を完成させよ。」

――「ハイパーボンバー」より
D:鼠(ねずみ) E:馬 F:鼈(すっぽん)
G:鰻(うなぎ) H:獅子 I:狢(むじな)
■問題10「次の写真が示す世界の観光名所を答えよ。」

――「ハイパーボンバー」より
B:バッキンガム宮殿
C:ルーブル美術館
D:ゴールデン・ゲート・ブリッジ
E:ワット・ポー
F:ストーンヘンジ
G:タイムズスクエア
H:サン・ピエトロ大聖堂
I:ノイシュヴァンシュタイン城
▼解説記事はこちら▼
■【7/13放送分】クイズ番組「ネプリーグ」で学ぶ一般常識・時事問題
7/20放送 ~GACKT緊急参戦!新月9VS手越軍VS澤軍~
■問題11「次の時事・常識問題に答えよ」

――「ネプレール」より
C:060 D:α(アルファ)世代
■問題12「次の問題をそれぞれ10秒以内に答えよ。」

――「プレッシャークロック」より
■問題13「次の選択問題に答えて、自分がロボットでないことを証明せよ。」

――「私はロボットではありませんクルーズ」より

■問題14「次の選択問題に答えて、自分がロボットでないことを証明せよ。」

――「私はロボットではありませんクルーズ」より

■問題15「次の慣用句の空欄を埋めよ。」

――「ハイパーボンバー」より
B:一翼を担う
C:一矢を報いる
D:一巻の終わり
E:一世を風靡(ふうび)する
F:一戦を交える
G:一途をたどる
H:一堂に会する
I:一芸に秀でる
▼解説記事はこちら▼
■【7/20放送分】クイズ番組「ネプリーグ」で学ぶ一般常識・時事問題
7/27放送 ~光GENJI&モー娘vsME:Iアイドル対決~
■問題16「次のご当地グルメの名前を答えよ。」

――「ノンストップDJ」より
D:きりたんぽ鍋 E:あんかけスパゲッティ F:勝浦タンタンメン
■問題17「次の選択問題に答えて、自分がロボットでないことを証明せよ。」

――「私はロボットではありませんクルーズ」より

■問題18「次の選択問題に答えて、自分がロボットでないことを証明せよ。」

――「私はロボットではありませんクルーズ」より

■問題19「次のヒット曲のタイトルの空欄を埋めよ。」

――「ハイパーボンバー」より
B:大空と大地の中で
C:セーラー服と機関銃
D:部屋とYシャツと私
E:空と君のあいだに
F:罪と罰
G:ポニーテールとシュシュ
H:青と夏
I:馬と鹿
■問題20「次の夏野菜の名前を答えよ。」

――「ハイパーボンバー」より
D:ビーツ E:ミョウガ F:ゴーヤ
G:モロヘイヤ H:ズッキーニ I:アーティチョーク
▼解説記事はこちら▼
■【7/27放送分】クイズ番組「ネプリーグ」で学ぶ一般常識・時事問題
8/3放送 ~舞台vsドラマvs伝説のバラエティー!三つ巴!~
■問題21「次のモノの値段を答えよ。」

――「プライスフィーバー」より
■問題22「次のモノの値段を答えよ。」

――「プライスフィーバー」より
■問題23「次の選択問題に答えて、自分がロボットでないことを証明せよ。」

――「私はロボットではありませんクルーズ」より

■問題24「次の選択問題に答えて、自分がロボットでないことを証明せよ。」

――「私はロボットではありませんクルーズ」より

■問題25「次のライス料理の名前を答えよ。」

――「ハイパーボンバー」より
D:チキンライス E:ガーリックライス F:タコライス
G:ガパオライス H:バターライス I:トルコライス
▼解説記事はこちら▼
■【8/3放送分】クイズ番組「ネプリーグ」で学ぶ一般常識・時事問題
▼2026年6月以前の過去問題はこちら▼
村瀬先生の豆知識
なぜ温泉旅館の部屋にはお菓子がある? (7/6放送分)

温泉旅館の部屋に用意されている「お菓子」は、温泉に入る前に食べてもらうために置かれています。
空腹のまま長時間温泉に浸かると、低血糖が原因で、湯から上がった際にめまいや立ちくらみなどの「湯あたり」を起こすことがあり、それを防ぐために甘いものを部屋に常備しているんです。
よさこい祭りの意外な起源 (7/13放送分)

日本の多くの祭りが神社の祭礼を起源とするのに対し、高知県を代表する「よさこい祭り」は第二次世界大戦後の復興期に、沈みがちな世の中を元気づけ、地域を活性化させようと高知商工会議所が中心となって企画して始まりました。
「よさこい祭り」では1954年の開催当初から、田んぼの鳥追い道具の「鳴子(なるこ)」を持って踊るスタイルが取り入れられ、その後、ペギー葉山氏が歌う「南国土佐を後にして」の大ヒットや映画化をきっかけに全国へ広く知られるようになったのです。
サッカー・ワールドカップのトロフィーについてのルール (7/20放送分)

ワールドカップの「オリジナルのトロフィー(高さ:36.8cm、重さ:約6kg)」は表彰式が終わった後、FIFA(国際サッカー連盟)に回収され、優勝国には金メッキのレプリカが贈られます。
「オリジナルのトロフィー」に触れることができるのは、歴代ワールドカップの優勝チームのメンバーか国家元首などごく少人数に限られるんです。
チップスターのトリビアとは? (7/20放送分)

今年で発売50周年を迎えるロングセラーお菓子の「チップスター」は、味や食感のブレを防ぐために、茨城県古河市の工場1ヶ所だけで生産されています。
また「チップスター」は、食べ方で味が変わることでも知られており、味付けがされたカーブの内側部分を舌にのせて食べると、より濃厚な味わいを感じることができるんです。
秋田犬の火付け役になった人物とは? (7/27放送分)

海外で人気がある日本の犬種の「秋田犬(あきたいぬ)」。
「秋田犬」を日本国内から始めて海外に連れて行った人物は、聴力と視力を失いながらも懸命に勉学に励み、教育や福祉に尽くした女性の偉人のヘレン・ケラーです。
彼女は自国で忠犬ハチ公のエピソードを聞いて秋田犬に興味を抱き、1937年に来日。その際、秋田県から「神風号(かみかぜごう)」という名の秋田犬を譲り受け、アメリカへ一緒に連れて帰りました。
この出来事がきっかけとなって、秋田犬は海外でも注目を集め、現在では忠誠心が強く穏やかな性格を持つ日本犬として、多くの国で愛される存在となっています。
阪神甲子園球場 スキージャンプ大会の開催方法は? (8/3放送分)

「阪神甲子園球場」で、1938年1月と1939年2月に全日本選抜のスキージャンプ大会が開催されたことを皆さんはご存知でしょうか。
野球場はグラウンドと観客席のあいだに高低差があるので、それを利用してスキーのジャンプ台を設置。競技を開催したのです。
ちなみに雪は、当時の球場長が新潟県まで出張して国鉄と直接交渉し、20両の貨物列車を使って約5日かけて輸送したと言われています。
林先生の国語解説

鱸・鰆の由来 (7/13放送分)
「鱸(すずき)」の読みは、ほとんど血合いのない『すすいだ』ようなきれいな白身であることに由来し、「鰆(さわら)」の読みの語源は、細い魚を意味する『狭腹(さはら)』にあります。
ちなみに「鰆」は、晩秋から初春の産卵期に多く漁獲されることから、「春の魚」の意味で「鰆」の漢字が当てられています。
隅田川と墨田区 (7/20放送分)
東京23区の墨田区の「墨」は隅田川の「隅」と表記が異なるので違和感を覚える人もいるのではないでしょうか。
墨田区は1947年に当時の本庄区と向島区を1つにして誕生した地区で、その際、一般社会で使用する漢字の範囲を示した『当用漢字』に隅田川の「隅」が入っていなかったため、隅田川堤の通称である墨堤の「墨」を当てて墨田区と呼ばれるようになったのです。
『句点』と『読点』の使い方 (8/3放送分)
『句点(。)』は、文の終わりを示す記号で、主に話や説明が一区切りついたところで付けられます。
一方の『読点(、)』は、文の途中で区切りを入れる記号で、どこに打つか明確なルールはありませんが、あまりに文が長すぎると意味が伝わらないので、読み間違いや誤解を防ぐために、必要な場所に適宜使われています。
『立て板に水』の成り立ち (8/3放送分)
『立て板に水』は、話し方が非常になめらかで、よどみなく次々と言葉が出てくる様子を表す慣用句です。
その由来は、垂直に立てた板へ水を流すと、水が途中で引っかかることなく、一気にさらさらと流れ落ちる様子にあります。
番組情報
基本情報
「ネプリーグ」
――フジテレビ系 月曜よる7時00分~7時56分 放送
■公式情報【公式サイト】【X(Twitter)】
■出演者:名倉潤・堀内健・原田泰造(ネプチューン)、林修・村瀬哲史(東進ハイスクール講師)
■ナレーター:伊藤利尋(フジテレビアナウンサー)
クイズ・ゲーム企画一覧
●ブレインタワー・・モニターに映し出された人物・物の名前を解答し、タワーの頂上(10階)を目指す。1問正解で1階分上昇。不正解もしくは時間切れの場合は、1階からやり直しとなる。英語の読み書きを問題にした「イングリッシュブレインタワー」もある。
●ネプレール・・解答席は列車のかたちを模したもの。先行・後攻に分かれ、各チームが問題の空欄にあてはまる文字を解答。10問正解するまでのタイムを競う。
●ネプゴーラウンド・・メリーゴーラウンドを模したセット上で、2チームが同時対戦。答えの単語が前後半に分かれている問題(【ドン】・【キホーテ】など)が出題され、解答者の1番手が前半、2番手が後半部分を答える。両者とも正解すると解答席がメリーゴーラウンドのように一つずつずれ、先に一定数正解したチームが勝利となる。
●ノンストップDJ・・チームメンバーがターンテーブルに乗り、DJのリズムに合わせて一人ずつお題に解答していく。答えが合っていても、リズムに乗れていない場合は不正解となる。
●スワイプリーグ・・制限時間2分以内に、25枚の画像の中から答えの画像を右や左にスワイプして探す。
●LINEでネプリーグ・・答えが複数ある問題が出題され、手元のスマートフォンを使ってグループLINEに答えを打ち込んで解答する。
●お呼び出しリーグ・・解答者5人それぞれに人物などの役割が割り当てられ、10秒以内に自分が正解だと思ったら立ち上がる。
●プライスフィーバー・・世の中のさまざまなモノやサービスの金額に関する問題に答える。
●あと一つは何リーグ・・ある共通点に当てはまる項目が列挙されていき、それに当てはまる共通点を見つけ出し、「残る一つ」を制限時間内に解答する。
●ハイパーファイブリーグ・・正解が5文字になる問題が出題され、一人1文字ずつ答える。解答後に全員の答えがオープンされ、5文字とも正しければ次の問題に、一人でも間違えていたらそのラウンドは終了となる。1ラウンドにつき最大5問出題される。
●レベルアップファイブリーグ・・1文字から5文字に段階的に問題がレベルアップする進化版ファイブリーグ。文字数に合わせて仲間から答えられそうな解答者を選び、5問連続正解を目指す。
●カラ漢リーグ・・見た目はカラオケボックス。歌にそって表示されるJ-POPの歌詞の空白部分に漢字を書き込んでいく。ライフが5つあり、不正解もしくは書き込みが間に合わなかった場合1つ減少する。ライフを1つ以上残して最後まで歌い切ることができればゲームクリアとなる。
●日本語ツアーズバギー/ハイパーツアーズジェット・・解答者がバギー(ジェット機)に乗って、漢字の読み書きや日本語の知識問題(流行語・新語など)に挑戦する。手元のパネルに解答を書き込み、決定ボタンでビームを発射。正解していれば画面上の敵を撃破できる。問題レベルは3段階で、後半に行くほど難易度が上がっていく。
●類語ミステリー・・隠された言葉「ミステリーワード」を、意味が似た言葉「類語」から推理し解答する新ゲーム。類語は全部で7つ。時間経過とともにヒントとなる類語が増えていく仕組みで、制限時間(60秒)以内に答えることができればポイントゲットとなる。
●イレブンコード/セブンコード・・出題される11本のコード(11個の選択肢)のうち1本(1個)がアウト。5人で協力してアウトを選ばずに10本切る(アウト以外の選択肢10個を選ぶ)ことができれば時限爆弾が解除され、ゲームクリアとなる。(※セブンコードでは、問題選択肢が7つ)
●トイエバーセンス・・世の中の「◯◯と言えば?」というアンケートの1位から5位をあてるゲーム。各チームの代表者一人が交互に解答していき、正解した数だけポイントを獲得できる。イメージとしては、かつての名番組「クイズ100人に聞きました」に近い内容。
●パーフェクトコード・・世の中のさまざまな順序を正しく覚えているかを問われるゲーム。順序通り解答できればポイントゲット。
●プレッシャークロック/タイマンプレッシャークロック・・落ち着いて考えれば10秒以内に答えられる問題を一人ずつ出題。制限時間は6人で60秒で、時間内に6人とも正解すればクリアとなる。(※タイマンプレッシャークロックでは、各チーム1対1で対決し、相手チームを先に全滅させたら勝利)
●ウチワケリーグ・・世の中のさまざまな内訳を答えるコーナー。回答する内訳は5つ(内訳グラフの上位5つ)で、一人ずつ答えてパーフェクトを目指す。
●早押しパーフェクトアンサー・・答えが複数ある常識問題に2チームが同時に挑戦し、答えをすべて言えた人から勝ち抜け。先に全員抜けたチームにポイントが入る。
●私はロボットではありませんクルーズ・・WEBサイト上に表示される不正アクセス防止用の画像を題材にした選択式ゲーム。不正解でライフを一つ失い、ライフを全て失った段階で終了となる。
●ナイスキャスティング・・20代~40代の男女300人に聞いたドラマや映画の実写版で演じてほしい芸能人ベスト10を当てる。6位~10位を当てたら5ポイント、5位~1位を当てたら10ポイント獲得できる。
●描き足しリーグ・・・普段目にするモノの足りない部分を描き足すゲーム。各チームの3人が一緒に問題に挑戦し、正答した人数分ポイントをゲットできる。
●ピッタリ不動産・・物件の家賃を予想する不動産版パーセントバルーン。誤差1万円につき風船が一つ割れる。ぴったり当てると風船+10個。最終的に残した風船の数だけポイントが入る。
●サカノボリーグ・・ある年に起きたさまざまな出来事を5秒でスピード解答する新コーナー。
●漢漢パニック/英英パニック・・漢字力が試される新クイズ。次々と落ちてくる難読漢字の読みを下に落下するまでに答える。問題数は30問で、最後の10問は高難易度のハードモード。日本語を英訳する「英英パニック」もある。
●あと一つは何リーグ・・知識と推理力が問われる新クイズ。出題される画像の共通点を見つけ「残る一つ」を制限時間内に解答する。
●コレナニミュージアム・・子ども画伯が描いた絵を見て何を描いたかを当てる新ゲーム。1枚目で正解で5pt、二枚目で正解で4pt、三枚目で正解で3pt、4枚目で正解で1pt手に入る。
●パーセントバルーン・・解答席は100個の風船で吊り上げられた気球の上。あるものの割合をパーセンテージで答える問題に解答する。正解のパーセントと解答したパーセントの誤差の分だけ風船が割れ、全て割ってしまうとゲームオーバーに。5問終了時点で風船を1つでも残していれば、その分のポイントが獲得できる。
●ハイパーボンバー・・答えが10個以上ある問題に、1枠の解答者から順に答えていく。5個解答後は、5枠から折り返して残りを解答。制限時間内に答えられないと背景の大型爆弾が爆発し、ゲームオーバーとなる。
●トロッコアドベンチャー(ボーナスステージ)・・トロッコに乗って2択クイズ5問に挑戦。正解だと思う選択肢の方にトロッコを傾け、正しければそのまま次の問題に、不正解ならトロッコが奈落の底に落下し、ゲームオーバーに。最後まで正解できればゲームクリアで、豪華賞品を獲得できる。
●デスジャナイサーキット・・サーキットに乗ったプレイヤーが一つのテーマにそった10個の問題(3段階のレベル)に解答していく。正解だと思う方向にハンドルを切り、正しければ次の問題に、間違っているとマシンが壊され脱落となる。10問正解すれば賞品をゲットできる(エクストラステージの場合)。
●プレッシャーバーガー・・さまざまな物を、ハンバーガーのパンズの間に順番通り積み上げる番組最後のおまけゲーム。誰かが途中で間違えた時点でゲームオーバーとなる。
●日本一リーグ・・6枚のパネルのうち、1枚が日本一に当てはまらないはずれのパネル。全員連続正解で賞品ゲットとなる番組最後のおまけゲーム。
●アイウエオリーグ・・番組最後のおまけゲーム。「○行ではじまる○は?」の○部分をルーレットで選定。5人全員でパーフェクトを目指す。
●違いリーグ・・番組最後のおまけゲーム。知っているようで知らない言葉の違いに3人で挑戦して解答する。1人でも正解があればクリア。
●プライスリーグ・・物の値段を当てる番組最後のおまけゲーム。一人一つずつ解答し、5人の解答と正解金額との誤差が指定金額以内であればクリア。
●相関図リーグ・・アニメや映画に登場する人物の相関図を完成させる番組最後のおまけコーナー。
●クイックネプリーグ・・12/4に開催された新企画。2023年の出来事を総復習する1問15秒のスピードクイズにメンバー全員【5人】で挑み、賞金獲得を目指した。(※1人正解+1万円、5人全員正解+10万円、全員不正解-10万円)
●絶対賢いリーグ・・正解したら賢いと思われるハイレベル問題に挑戦する番組最後のおまけゲーム。正解者は賞品を獲得できる。
●ワンデーリーグ・・様々な出来事が1日でどれくらい起こっているかを答える番組最後のおまけコーナー。
●東大ならノーミスリーグ・・出題される問題に10人全員が正解するまで帰れない番組最後のおまけゲーム。問題は過去の大学入学共通テストから出題。
●このリクエストは何だっけリーグ・・曲のリクエストメッセージを読みながらアーティスト名と曲名を推測し、正しく曲フリをする番組最後のおまけゲーム。
●算算パニック・・数字が落下するまでに計算して答えを出す番組最後のおまけゲーム。5人目までに20問正解できたら賞品ゲット。
●サイズリーグ・・2つの物のサイズを比較し、画像を縮小・拡大して正しい大きさにする番組最後のおまけゲーム。正解との誤差が最も少ない人が勝利。
●ご注文リーグ・・お客様の注文の数・値段を正しく答える番組最後のおまけゲーム。
●だんだんわかるミュージック・・楽器の音が1つずつ足されていくサビを聴いて、曲名を早押しで答える番組最後のおまけゲーム。
●だんだんわかるリーグ・・答えがだんだんわかる問題に早押しで答える番組最後のおまけゲーム。正解した人から脱出し、全員脱出したチームが勝利となる。
●ダレコレチャレンジ・・子どもたちが描いた有名人の似顔絵を見て誰なのか当てる、番組最後のおまけゲーム。
●WORLD BASEBALL QUIZ・・番組出演者が野球のバッターとしてクイズに挑戦。お題に対してピッチャーの投げた言葉が当てはまったらフルスイング。3球成功を目指す。
●ティーンはどれだけ知っている?リーグ・・今の高校生が何をどれだけ知っているかを当てる番組最後のおまけゲーム。
●パズルリーグ・・ばらばらになったピースを正しく配置してパズルを完成させる番組最後のおまけゲーム。3分間で7問正解を目指す。
●小中学生ほぼ100リーグ・・小・中学生がほぼ答えられるような問題に挑戦する番組最後のおまけコーナ。同じ問題に5人が順番に解答し、全員正解でクリア。

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