ドラマ『彼女はキレイだった(かのきれ)』名言集|セリフで振り返る名シーン

机に広げられた分厚い本ドラマ

 こんにちは、

 りんとちゃーです。

舞台やラジオで活躍する女優・小芝風花が、人気アイドル「SexyZone」の中島健人と共演する、話題の恋愛ドラマ「彼女はキレイだった(通称:かのきれ)」。

記事では、そんなドラマの名場面・名シーンを思い出せるように、以下のことをまとめました。

ドラマ情報(基本情報と登場人物)

各話ごとの名言・名セリフ一覧

なお、掲載した内容は、本ブログでメインとして投稿している「ドラマのあらすじと感想記事」からの抜粋になります。

詳しいストーリ―が気になる方は、各話の関連記事リンクから本編をご参照ください。

それでは、ドラマの名言・名セリフとともに内容を振り返ってみましょう。




ドラマ情報

基本情報

『彼女はキレイだった』

――関西テレビ 毎週火曜 夜9:00~
公式サイト
https://www.ktv.jp/kanokire/
原作:「彼女はキレイだった」
©MBC/脚本 チョ・ソンヒ
主題歌:Sexy Zone「夏のハイドレンジア」(Top J Records)
公式MV▶https://youtu.be/_a6SXtlEQB0
オープニング曲:Awesome City Club「夏の午後はコバルト」(cutting edge)
公式MV▶https://youtu.be/Usput0efUzk
脚本:清水 友佳子、三浦 希紗
音楽:橋本 由香利
プロデューサー:萩原 崇、芳川 茜、渋谷 英史
演出: 紙谷 楓、木下 高男、松田 祐輔

登場人物

佐藤 愛(小芝 風花)・・小学生の頃はシンデレラと評されるくらいの美少女だったが、今はさえない容姿で、そんな自分にコンプレックスを抱く。バイト先をクビになり、あらたに働くことになった文講出版で初恋相手の宗介と再会。彼の思い出の中の『佐藤愛』を壊さないようにと、必死に正体を隠そうとするが、物語の後半に全てを宗介に明かす。
長谷部 宗介(中島 健人)・・文講出版MOST編集部の副編集長。性格はクールで合理的。小学生の頃はぽっちゃりな体型だったが、大人になってスマートなイケメン男性に変貌。同じ部署にいる佐藤愛を、子どもの頃の思い出の女の子だと気づかずにいたが、最終的には愛の正体を知り、彼女と恋人関係になる。
桐山 梨沙(佐久間 由衣)・・美人レストランマネージャー。愛とは小学校の頃からの親友で、彼女と同じ家に同居。愛に頼まれて長谷部の前で彼女の代役を演ずるが、彼のことを本当に好きになってしまい、代わり身を利用して何度も会う。その後、自分の嘘を宗介に告白し、失恋後は、お店を出すために大学院を目指す。
樋口 拓也(赤楚 衛二)・・文講出版MOSTの編集部員。愛の先輩にあたり、総務部から移動してきた彼女のことを『ジャクソン』と呼んでかわいがる。物語の終盤、MOST廃刊の危機を救うために、自分の正体が覆面作家の『楠瀬凛』であることを告白する。




名言・名セリフ一覧

パズルの最後のピース

第1話

「――隣にいてくれる友だちが愛でよかった。あの頃と同じ、今でもかっこいい愛でいてくれて嬉しいよ。君を探して正解だった。」

愛の代役をつとめる梨沙(佐久間由衣)と一緒に食事をした宗介(中島健人)が、帰り際に言ったセリフ。

▶▶あの頃とはまったく立場が逆転してしまった愛と宗介。愛(代役をつとめる梨沙)を見て、「当時と変わらずに輝いたままでいる」と喜ぶ宗介に、本物の愛はますます今の姿を見せずらくなってしまいます。

「気に入らない、この名前が気に入らない。」

「おい、総務部」と愛(小芝風花)のことを呼び捨てにしたら、「私は総務部ではありません」と反発を受けた宗介。そんな彼が、愛の社員証を手に取って口にした言葉。

▶▶思い出の女性と同姓同名のダメ人間を目の前にし、その名前を名乗っていることが気に入らないと言葉にする宗介。思い出の女性が実は彼女だと気づかない宗介と、彼のことを知ってるけど自分の正体を打ち明けられない愛。奇妙なすれ違いを見せる二人の恋は今後どうなってしまうのでしょうか。

第2話

「そこまで言いますか?確かに私は未熟で、たくさんご迷惑をかけてると思います。でも、行き先のことはちゃんと聞きました。『成田ですか?』って何度も確認しました。でも、副編集長はタブレットに夢中で返事してくれなかったんです。

何なんですか?自分の落ち度は棚に上げて、人のことばかり責め立てて。えらそうなことばかり言うけど、あなただけが頑張っているわけじゃない。誰だって真剣ですよ。タブレットばかり見てないで、もっと周りの人を見てください。」

羽田と成田空港を間違ってしまい、危うく交渉相手のテイラーとの待ち合わせ時間に遅れそうになった宗介。「責任はお前にある」と一緒にいた愛をののしったところ、彼女に逆にこの言葉を返されてしまいます。

▶▶宗介は仕事に関しては優秀ですが、上に立つもの・リーダーとしてやや性格に難があるようです。自分のことしか頭になく、部員のことがまったく見えていないと鋭く指摘する愛の言葉に、さすがの宗介もこたえたのではないでしょうか。

「今、オムライスと同じくらいに元気をもらえた。見習いたい、君のそういうところ。人の気持ちに自然と寄り添える、優しいところ。」

愛の代役をつとめる梨沙と一緒に、母親との思い出のオムライスを食べていいた宗介。そんな彼が、「天国のお母さんも喜んでるよ」と梨沙に言われて、嬉しくなって言ったセリフ。

▶▶愛の代役を務めていたはずなのに、宗介と何度も会ううちに次第に心惹かれていく梨沙。落ち込んでいる自分を勇気づけ、さらに優しいところを見習いたいと褒めてくる彼に、さすがの彼女も心のときめきが隠せません。

第3話

「小さい頃は友だちもいなかったし、勉強もスポーツも何か飛び抜けて才能があったわけではなかったから、『自分はこんなものだ』と卑屈になって過ごしていた。けどそんな時、ある人に言われたんだ。『どうして自分の可能性を信じないの?』って。

それから壁にぶつかったときは、その言葉を思い出すようにしている。そうすると勇気が湧いていくるから。その人の隣が似合うような人間になりたいってそう思って生きてきたから――。」

同僚から雑用を押し付けられていた愛に、「アシスタントと雑用係は別だぞ」と言葉をかけた宗介。

すると愛に「私なんかがキラキラした主人公目指しても仕方ないじゃないですか。脇役として身の丈にあった人生おくれれば満足かなって・・」と返され、思わず宗介は上のような自分の過去を語ります。

▶▶自分が子どもの頃に言った言葉を、宗介がずっと心の支えにし続けてきたと知って嬉しい気持ちになる愛。ただ今の彼女は、あの頃のようにキラキラと輝いておらず、まるで影のような生き方をしていたので、「どうして自分の可能性を信じないの」というその言葉は、強く胸に刺さったみたいです。




第4話

「複雑にしてるのはキミ自身なんじゃないの?ただ好きなら好きでいいし、手放したくないなら手放さなきゃいい。後悔したくないなら、ぶつかって見ればいいんじゃない?嘘なんかつかなくてさ。」

樋口(赤楚衛二)に婚約者のふりをしてほしいと頼み、宗介との関係を終わらせようとする梨沙。「好きになってはいけない人だから、複雑だから」と口にする彼女に対し、樋口が言ったセリフ。

▶▶本気で宗介を好きになってしまった梨沙。しかし、愛の代役であるがゆえ、何とか終わりにしなければと思い悩みます。そんな彼女へ告げられた、「好きならそのままぶつかって見れば」という樋口の一言。揺れ動く彼女の気持ちはいったいどこに向かうのでしょうか。恋愛に対して、親友への遠慮や気遣いはいらないということ。恋は容赦なく厳しいもので、自分がどう思っているかが一番大事だという樋口の主張には、共感するものがありました。

第5話

「どうして好きになっちゃったんだろう、だめだって分かってたのに・・」

「そういう気持ちも正直に伝えたらいいんじゃない?嘘が一番人を傷つける。」

副編集長室で愛が「仕事が終われば本当のことをすべて話す」と宗介と約束しているところを耳にし、そのことを梨沙に伝えた樋口。話を聞いた梨沙が口にした言葉と、それへの彼の助言。

▶▶愛が宗介に本当のことを告白すれば、梨沙が佐藤愛でないことが宗介にバレ、必然的に自分が愛に黙って何度も会っていたこともバレてしまう。だから、それが起きる前にすべて本当のことを明かすべきだ――、という樋口の言葉。嘘というのは厄介で、相手を傷つけるだけでなく、自分をも苦しめることになります。一つの嘘が膨らんで、後戻りできなくなった梨沙に救いの手を伸べるような樋口の言葉は、どこかかっこよく、胸を打つものがありました。

「バカ言ってるんじゃないよ。いいか愛、お前が自分のことを悪く言うってことはだな、お前を育てた俺や母さんのことを悪く言ってるのと同じことなんだぞ。誰が何と言おうと、お前は自慢の娘だ。だから、お前も自分のことを好きでいてくれよ。」

MOSTに名前が載ったことを喜び、立派になったなと褒める父親(菅原大吉)に、「買いかぶりすぎだよ」と愛は謙遜。そんな彼女に父親が言ったセリフ。

▶▶自信がなくて、何かあれば自分を責めてしまう愛。そんな自分を否定する気持ちこそが卑屈な生き方の根源であり、それを変えるためには自分を好きになる必要があるということ。それに気づかせてくれた愛の父親の言葉は、心に刺さるものがありました。これをきっかけにして、愛は全く別人の姿でMOSTに出社。部員たちを仰天させることになります。

第6話

「かしこまった文章よりも、ジャクソンが思ったままの気持ちを伝えてみたら?俺たちもさぁ、MOSTを読んでくれている読者の率直な意見が、1番嬉しかったりするんだよな。

『MOSTが好き』とか、『毎月楽しみにしてる』とか。ありきたりかも知れないけど、心から思ってくれてるんだなと伝わる、そういうほうが案外響くもんだよ。」

童話企画のオファーをとるために、絵本『ゴールどこかな?』の作者・夏川ちかげ宛てに手紙を書く愛。その手紙に対して言った樋口のアドバイス。

▶▶たとえ下手で拙いものであっても、心の込もった文章というのは読み手に強く響くものです。そして、文字というのは不思議なもので、表面的な意味以外に、書き手の人間性・熱量・意図が見えてきたりします。大切な人に思いを伝えるときくらいは、やはり自分の手で書いた手紙をしたためたいものですね。

(また明日・・、それでいいの?言い訳ばっかりして、いつも先送りにして。パズルを未完成にしていたのは私だった。

もう逃げたくない。本当の心はずっと昔から変わってなんかなかった。昔の私も、今の私も、ただ宗介のことが好きなんだ――。)

ホテル火災が起き、心配して愛を助けに来てくれた宗介。その後、宗介は愛を家に送り届け、帰り際に「また明日」と言葉をかけます。それを聞いて愛が思ったこと。

▶▶子どもの頃に宗介と別れてから、生活が下り坂になり、華やいだ人生を送ることができなかった愛。卑屈になって宗介との連絡も絶ち、彼と再会してからも幻滅させてはいけないと正体を隠し、梨沙に代わりをつとめてもらって・・、そうやって逃げてばかりいたことを見つめ直した彼女は、パズルのピースが完成しない本当の理由が自分にあるのだと気づきます。外見を変え、仕事でも大きな変化を見せて、どんどん積極的に行動するようになった愛。いつか宗介にすべてを伝えることができるのでしょうか。




第7話

「見失うのも恋愛だから――。」

「愛が梨沙と宗介が隠れて会っていることに気づいている」と樋口に伝えられ、「愛に謝る。自分を見失ってた私が悪い」と答えた梨沙。そんな彼女に言った樋口の言葉。

▶▶佐藤愛であることを利用して隠れて宗介と会い続けた梨沙。だめだと分かっていても自制がきかなくなり、愛のパズルを持ち出したりと、行動がエスカレートしていたことをさすがにまずいと感じたみたいです。そのことで自分を「見失っていた」と責める彼女にかけた樋口の「それも恋愛だから」という言葉には、胸にしみるような優しさを覚えます。

「困らしてごめん。自分でも不思議なんだけど、君のこと、昔からの友だちみたいに思えてきて、君の前だとそのままの自分でいられる。子どもの頃みたいに、まっさらな気持ちになれる。気がつくと、君のことばかり考えている。そばにいたいんだ。君が好きだ。」

マンションの自室で、自分と距離をとろうとする愛に向けて言った宗介の告白の言葉。

▶▶女性として言われたら嬉しくなるような宗介の猛烈なプロポ―ズ。中盤以降、愛に急接近していた宗介が、とうとう告白するまで思いをつのらせることになったようです。何年経っても切れることのない子どもの頃の心の繋がり――。表面には見えなくても、二人を惹き寄せる大きな力の存在があるのだということをあらためて感じました。

「やっぱ友だちなんて無理だ。オレにもう一度チャンスをくれないか?オレたちなら絶対に楽しい。」

歩道橋の上で「3つ目の願いを聞いて」と言って愛を抱きしめた樋口。そんな彼から愛への告白の言葉。

▶▶宗介に向いてしまった愛の心を自分に向けようとして、思い切って告白した樋口。しかし、前話で宗介が梨沙の制止を振り切って愛のもとへ駆け出したように、今回では愛が樋口の制止を振り切って走り出してしまうことになります。何度やっても愛の心をつかめず、打ちのめされる樋口。呆然と立ち尽くす彼のその姿がとても寂しげに見えました。

第8話

「どれだけかっこ悪くたって言い訳してほしい。みんなが知りたいのはあなたが心に隠してる正直な気持ちだと思うから。」

岡島から「あなたの判断は独断だ」と批難され、一人で仕事をしようとしたら、今度は樋口に「バカなんですか?」と咎められた宗介。苦悩する彼にかけた愛の言葉。

▶▶自分一人で何もかも解決しようとしたことで部員たちの心が離れてしまい、そのことで思い悩む宗介。リーダーに求められるのは有能かどうかではなく、自分だけでは何もできないとチームのメンバーに弱さを見せること、そして誰よりもメンバーのことを考えているときちんと伝えること、それが大事なのでしょう。そんな核心をついた愛の言葉が、強く胸に突き刺さった宗介。彼が最終的にどういう行動をとるかが気になるところです。

「私ね、つらかったよ。宗介のことどんどん好きになっちゃって。だめなのに、あきらめられなくて。でも、それ以上に愛とケンカしたことがつらかった。自分のせいなのに、逃げてばっかで。なのに、愛がいなくなっちゃうのが怖くて。でも一番は、つらい時に、愛につらいって言えないことがつらかった。すごくつらかった。愛、ごめんなさい。」

「宗介のことでお互いの関係を終わりにしないで」と涙まじりに訴える愛に返した梨沙の言葉。

▶▶宗介との失恋より、親友との関係が終わってしまうことのほうがずっとつらかった梨沙。同じ人を好きになってしまったことで生じた傷を埋めようと、二人が号泣しながら本音をぶつけ合うこのシーンは、胸にじんわりとくるものがありました。愛と仲直りし、宗介との恋も納得のいくかたちで終わらせることができた梨沙。最後に宗介にメールで「今までありがとう」と送り、その連絡先を消去したときの彼女の表情は、どこか晴れ晴れとして見えました。

第9話

「愛、次号が発売になって、MOSTの存続が決まったら、愛にプロポーズしようと思ってる。ずっと離れ離れで、16年間も思い続けてやっと会えた。もう失いたくない。この先の16年も、その先もずっと一緒にいたい。」

愛の手作り弁当を食べた後に宗介が言ったプロポーズ予告。

▶▶愛と結ばれて幸せいっぱいの宗介が告げたこの言葉には、彼の純粋な気持ちが詰まっているように思えました。愛のことが本当に好きで、自分のそばに置こうと何度も彼女を抱き寄せる宗介。その行動には、見ているこちらが気恥ずかしなくなるような大胆さを感じます。

最終話

「お花畑にたどり着かなくても、この動物たちはみんな、自分のやりたいことやって楽しそうでしょう。自分自身が好きだなぁ、楽しいなぁって思える場所が、その人のゴールでその人の居場所。私はそう思うけどね。」

夏川ちかげ(日髙のり子)のアトリエで絵本を手に取り、「自分はいつになったらゴールのお花畑にたどり着けるんだろう・・」と言葉をこぼした愛。そんな彼女に言った夏川ちかげのセリフ。

▶▶誰もが理想を感じるようなお花畑だけがゴールではありません。それぞれが楽しんで居られる場所もまたゴールです。大切なのは、自分にとって一番幸せを感じられる場所はどこか。人生を楽しめと言った樋口や、新たな夢に向かって励む梨沙を見て焦りを感じはじめた愛。彼女は、向かうべき本当のゴールを見い出すことができるのでしょうか。

「――キレイになりたいって思ったの。人ってやりたいことをしてる時、すごくキレイに見える。私もそうなりたい。宗介にもキレイな私を見て欲しい。」

悩んだ末に絵本作家になることを決めた愛。宗介の家に押しかけて「アメリカには一緒に行けない」と伝えたときの言葉。

▶▶自分の夢を叶えるために必死に勉強に打ち込む梨沙の姿がとても『キレイ』に見えて仕方なかった愛は、自分も『キレイ』になりたいと宗介に決意表明をすることになります。ドラマタイトルの『キレイ』は、単なる外見上の美しさだけでなく、人生に対してやりがいを感じ、活き活きと輝いていること、そんな『キレイさ』をも示しているんだなと改めて気付かされました。かつて仕事を辞めさせられて自分の居場所を失い、その後MOSTとともに新しい居場所を見出し、さらに絵本作家の夢に向かって進みだした愛が、キレイな存在になれることを心から願っています。




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ドラマ主題歌・BGMの木管五重奏アレンジ動画(りんとちゃーのYouTubeより)

 

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